ユメプラサービス利用規約

第1章 総則 第1条(本規約) このサービス利用規約(以下「本規約」といいます。)は、株式会社Jeweligar Japan(以下「当社」といいます。)が運営する本サービス(第2条(用語の定義)第1号で定義します。)をご利用いただく際の利用条件を定めるものです。本サービスを利用するにあたっては、本規約の全文をお読みいただいた上で、その内容に同意いただく必要があり、本規約に同意いただけない場合、本サービスはご利用いただけません。 第2条(用語の定義) 本規約における用語の定義は、別途定めるものを除き、以下のとおりとします。 (1) 「アカウント」とは、当社所定の登録フォームから登録申込みを行った者に対して当社が付与するアカウントをいいます。 (2) 「会員」とは、ドリーマー会員又はサポーター会員として、当社所定の手続により当社が発行するアカウントを付与された者をいいます。 (3) 「個人情報」とは、個人情報の保護に関する法律に定める個人情報をいいます。 (4) 「個人認証」とは、個人認証情報を用いて当該会員の本サービスの利用権限を確認することをいいます。 (5) 「個人認証情報」とは、ID及びIDに対応するパスワード等の識別符合との組み合わせ又はそれらに代わる端末識別符号であって、当該会員を他の会員と区別して識別するのに足りる情報をいいます。 (6) 「サポーター会員」とは、本規約に同意の上、本サービスを通じてドリーマー会員に対して支援金その他の支援等を行うことを希望し、当社所定の手続により当社が発行するアカウントを付与された者をいいます。 (7) 「支援金」とは、サポーター会員がドリーマー会員に対する支援として、本サービスを通じてドリーマー会員に交付する金銭をいいます。 (8) 「提携サービス」とは、当社と契約関係にある提携先(以下「提携先」といいます。)が提供するサービスをいいます。 (9) 「提携決済事業者」とは、本サービスにおいて会員に決済手段を提供するため、当社が提携するクレジットカード事業者、決済代行業者その他の決済事業者をいいます。 (10) 「ドリーマー会員」とは、本規約に同意の上、本サービスを通じてサポーター会員から支援金その他の支援等を受けることを希望し、当社所定の手続により当社が発行するアカウントを付与された者をいいます。 (11) 「本サイト」とは、当社が本サービス提供のために運営するウェブサイトをいう。 (12) 「本サービス」とは、当社が運営するサービス「ユメプラ」及びこれに関連する個々のサービスの総称をいいます。 (13) 「リターン」とは、ドリーマー会員が支援金を支払うサポーター会員に対して提供する、一定の商品、役務、権利その他の対価をいいます。 (14) 「ID」とは、アカウント開設時に当社所定の手続により付与される、アカウントへのログインのために必要となるIDをいいます。 第3条(本規約の適用) 1. 当社は、本サービスの利用に関し、本規約のほか、当社が提供する各サービスの利用に関する規約、ポリシー、ガイドライン等(以下「個別規約等」といいます。)を定めることがあります。個別規約等は本規約の一部を構成するものであり、個別規約等が適用される個々のサービスを会員が利用する際の当社と会員との間の契約内容を定めるものです。 2. 本規約の定めと個別規約等の定めとの間に矛盾抵触が生じた場合は、個別規約等に別途定めがない限り、個別規約等の定めが優先して適用されるものとします。 第4条(本規約及び個別規約等の変更) 1. 当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、本規約又は個別規約等を変更することができます。 (1) 本規約又は個別規約等の変更が、会員の一般の利益に適合するとき。 (2) 本規約又は個別規約等の変更が、当社と会員の間の本サービスに関する契約を締結した目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、その他変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。 2. 前項に基づき本規約又は個別規約等を変更する場合、当社は、予めその効力発生時期を定め、また、変更の事実、変更内容、効力発生時期、その他当社が必要と考える事項を、本サイト及び本サプリでの公表、インターネットその他当社所定の適切な方法により周知します。 3. 前二項の規定にかかわらず、本サービスにおけるキャンペーン、会員特典等の内容の全部又は一部が予告なく変更、追加、又は廃止され場合があることを、会員は認識し、了承します。 第5条(当社からの通知) 当社は、会員に対する本サービスに関する通知を、本サイト上への掲載によって行うことができるものとします。この場合、当社が掲載した時点をもって、全ての会員に対する通知が完了したものとみなします。 第2章 会員 第6条(会員の登録申込) 1. ドリーマー会員又はサポーター会員となることを希望する者は、本規約に同意の上、当社所定の方法により、ドリーマー会員又はサポーター会員の登録申込を行うものとします。なお、ドリーマー会員とサポーター会員の両方になることも可能ですが、それぞれ申込を行い、当社の承諾を得る必要があります。 2. 申込者が未成年者、成年被後見人、被保佐人、被補助人の場合、本サービスの利用に際し、親権者、成年後見人、保佐人、補助人の同意等が必要となります。第1項の登録申込があった場合には、必要な同意等が全て取得されているものとみなします。 3. アカウントは、別途当社が認めた場合を除き、1団体又は1個人につき1つのみ付与するものとし、既にアカウントを保有している団体又は個人は、会員の登録申込を行ってはならないものとします。 第7条(会員の登録) 1. 申込者が当社所定の手続を完了したことを当社が認め、前条(会員の登録申込)第1項の登録申込を承諾する旨を申込者に通知した時点で、申込をしたドリーマー会員又はサポーター会員に係る登録が完了し、本規約に定めに従い当該登録に係る会員資格において本サービスを利用することができるものとします。 2. 当社は、ドリーマー会員又はサポーター会員の登録を受けた者に対し、アカウントを付与します。アカウントは、ドリーマー会員及びサポーター会員の両方の登録をしている場合においても、別途当社が認めた場合を除き、1団体又は1個人につき1つのみとします。 第8条(申込の不承諾) 1. 当社は、申込者が以下のいずれかに該当すると当社が判断した場合、当該申込者による会員の登録申込を承諾しないことがあります。 (1) 既に申込対象の会員登録を受けていること。 (2) 当社が求める事項の登録又は必要書類の提出を行っていないこと。ドリーマー会員については、本人名義の銀行預金口座(以下「登録銀行口座」といいます。)が当社所定の方法により登録されていないこと。 (3) 当社所定の手続において、申込者が虚偽の事実を記載、登録等したこと。 (4) 申込者が未成年者、成年被後見人、被保佐人、被補助人の場合において、親権者、成年後見人、保佐人、補助人の同意等が得られていないおそれがあること。 (5) 本規約又は個別規約等の違反等により、本サービスを含む当社が運営するサービスに関し、登録申込の不承諾、利用資格の停止、又はアカウントの削除(以下「退会」といいます。)の処分を受けた者であること。 (6) 申込の時点で、当社に対する債務の履行を現に怠り、又は過去に怠ったことがあること。 (7) 前号のほか、本サービスの利用料金その他の債務の支払を怠るおそれがあること。 (8) 本規約又は個別規約等の定めを遵守することが困難であるおそれがあること。 (9) 申込者による会員の登録申込を承諾することが、本サービスの運営上、技術上、又は当社の業務の遂行上又は技術上支障をきたすおそれがあること。 (10) その他ドリーマー会員又はサポーター会員となるための要件として当社が別途定める基準に適合しないこと 第9条(譲渡禁止等) 会員は、本サービスに関連して取得した権利、義務、及び本サービスに関する当社との契約に基づく地位の全部又は一部を、第三者に譲渡、売買、貸与、承継、担保権の設定その他これらに準ずる行為をしてはなりません。 第10条(登録情報の変更) 1. 会員は、住所その他本サービス利用のために登録した自己の情報(以下「登録情報」といいます。)の全部又は一部に変更がある場合には、速やかに当社所定の方法(書面の提出、オンライン上の送信、電話連絡等)により、当社に変更の届出をしなければなりません。ただし、当社が別途指定した登録情報については変更することはできないものとします。 2. 前項に基づく登録情報の変更申出があった場合、当社は、変更を申し出た会員に対し、変更の事実を証する資料の提出を請求する場合があります。 3. 当社の会員に対する個別の連絡、通知その他の情報提供は、会員が登録した連絡先のいずれかに宛てて行います。会員が連絡先の変更申出を怠ったことにより当社からの連絡、通知その他の情報提供を受領又は了知することができなかった場合でも、当社は責任を負いません。 4. 前項のほか、会員が第1項の届出を怠ったことで会員が不利益を被ったとしても、当社は一切責任を負いません。 第11条(一時休会) 当社が別途定める場合を除き、会員は、当社所定の方法(書面の提出、オンライン上の送信等)により、当社に届出をすることにより、本サービスの利用を一時的に休会することができます。休会の期間等の条件は当社が別途定めるものとします。 第12条(会員による自主退会) 1. 会員は、退会を希望する場合は、所定の方法(書面の提出、オンライン上の送信等)により、当社に届け出るものとします。 2. 当社の責めに帰すべき事由がない限り、当社は、既に受領した債務の払い戻し等は一切行いません。 3. 本サービスの提供を受ける権利は、一身専属性のものとします。当社は、当該会員の死亡を知り得た時点を以って、退会の届出があったものとして取り扱います。 4. 本条による退会の場合、当該時点において発生している債務の弁済は第5章(決済等)に基づきなされるものとします。 第3章 会員の義務 第13条(利用環境の整備) 1. 会員は、本サービスを利用するために必要な通信機器、ソフトウェア、その他これらに付随して必要となる全ての機器を、自己の費用と責任において準備し、本サービスが利用可能な状態に置くものとします。また、自己の費用と責任で、会員が任意に選択し、又は当社の指定する電気通信サービス又は電気通信回線を経由してインターネットに接続するものとします。 2. 会員は、当社又は関係官庁等が提供する情報を参考にして、自己の利用環境に応じ、自己の費用と責任において、コンピュータ・ウィルスの感染、不正アクセス及び情報漏洩の防止等のセキュリティを講じ、これを保持するものとします。 第14条(個人認証情報の管理) 1. 会員は、自己のパスワード等の個人認証情報を失念した場合は、直ちに当社に申し出るものとし、当社の指示に従うものとします。 2. 会員は、自己の個人認証情報及び個人認証を条件とする本サービスを利用する権利を、他者に使用させず、他者と共有あるいは他者に許諾しないものとします。 3. 会員は、自己の個人認証情報の不正利用の防止に努めるとともに、その管理について一切の責任を持つものとします。当社は、会員の個人認証情報が第三者に利用又は変更されたことによって当該会員が被る損害については、当該会員の故意過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。 4. 会員は、自己の個人認証情報による本サービスの利用に係る利用料金その他の債務の一切を弁済するものとします。 第15条(自己責任の原則) 1. 会員は、会員による本サービスの利用、本サービスを利用してなされた一切の行為及びその結果について一切の責任を負います。 2. 会員は、自己による本サービスの利用及びこれに伴う行為に起因し又は関連して、第三者(他の会員を含む。本条において以下同様。)からの問合せ、クレーム等が発生した場合及び紛争が発生した場合は、自己の責任と費用をもってこれらを処理解決するものとします。 3. 会員は、第三者の行為に対する要望、疑問又はクレームがある場合は、当該第三者に対し、直接その旨を通知するものとし、その結果については、自己の責任と費用をもって処理解決するものとします。本項の場合ににつき、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、当社は一切関与いたしません。 4. 会員は、自己による本サービスの利用その他本サービスに関する一切の行為に起因し又は関連して、当社又は第三者に対して損害を与えた場合(会員が、本規約又は個別規約等上の義務を履行しないことにより当社又は第三者が損害を被った場合を含みますが、これに限りません。)、自己の責任と費用をもって一切の損害(合理的な範囲の弁護士費用を含みますが、これに限りません。以下同様とします。)を賠償するものとします。 第16条(権利帰属) 1. 本サービスにおいて当社所定の方法により会員が提供するコンテンツ(データ、情報、文章、発言、ソフトウェア、画像、音声を含みますが、これらに限りません。以下同様。)に関する著作権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む。)その他の知的財産権は、当該会員又は当該会員に使用を許諾する第三者に帰属します。ただし、当社は、20条に定めるところに従い、当該コンテンツの全部又は一部を利用することができるものとします。 2. 前項に定めるものを除き、本サービス及び本サービスにおいて当社又は当社指定の第三者が提供するあらゆるコンテンツに関する著作権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む。)等の知的財産権その他の権利は、当社又は当社指定の第三者に帰属します。 3. 会員は、当社が承諾した場合(当該情報に係る当社以外の著作権者が存在する場合には、別途更に当社を通じて当該著作権者の承諾を取得できた場合を指します。)を除き、前項に定めるコンテンツを、著作権法で認められた私的使用の範囲内でのみ利用するものとし、私的使用の範囲を越える複製、販売、出版、放送、公衆送信のために利用してはならないものとします。 4. 会員は、本サービスに関する又は本サービスを通じて入手したコンピュータ・プログラムに対し、逆コンパイル又は逆アセンブルを行わないものとします。また、著作権侵害防止のための技術的保護手段の施されたデータ等に対し、当該手段の回避を行わないものとします。 第17条(営業活動の禁止) 会員は、本規約に基づくリターンの提供を除き、有償無償を問わず本サービスを使用して不特定多数を対象とした再販売及びその準備を目的とした利用をしてはならないものとします。 第18条(禁止事項) 会員は、本サービス又は提携サービスの利用(本サイト上に情報を掲載する行為を含む。)に際し、自ら以下の各号のいずれの行為も行ってはならず、また、第三者をして以下の各号のいずれの行為も行わせてはなりません。 (1) 第16条(権利帰属)又は第17条(営業活動の禁止)に違反する行為。 (2) 当社、他の会員又は第三者の著作権、商標権等の知的財産権その他の権利を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為(著作権侵害防止のための技術的保護手段を回避するための情報、機器、ソフトウェア等を流通させる行為を含みますが、これらに限りません。)。 (3) 第三者の権利に属するコンテンツであって、本規約に基づく当社の利用について承諾が得られていないものを本サービスにおいて利用する行為 (4) 当社、他の会員又は第三者の財産、プライバシー又は肖像権その他の権利又は法的利益を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為。 (5) 当社、他の会員又は第三者を差別若しくは誹謗中傷し、又は他者の名誉若しくは信用を毀損する行為、又はこれらのおそれのある行為。 (6) 違法な薬物、銃器、毒物又は爆発物等の禁制品の製造、販売又は入手に係る情報を送信又は表示する行為。 (7) 賭博、業務妨害等の犯罪の手段として利用する行為。 (8) 前三号のほか、犯罪を助長し、又は誘発するおそれのある情報を送信又は表示する行為。 (9) わいせつ、児童ポルノ又は児童虐待に相当する画像、映像、音声又は文書等を送信又は表示する行為、又はこれらを収録した媒体を販売する行為、又はその送信、表示、販売を想起させる広告を表示又は送信する行為。 (10) ストーカー行為等の規制等に関する法律に違反する行為。 (11) 無限連鎖講(ネズミ講)を開設し、又はこれを勧誘する行為。 (12) インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律に基づく、当該事業の提供者に対する規制及び当該事業を利用した不正勧誘行為の禁止に違反する行為。 (13) アクセス可能なユメプラ 又は他者の情報を改ざん、消去する行為。 (14) 当社又は他者になりすます行為(詐称するためにメールヘッダ等の部分に細工を行う行為を含みます。)。 (15) 有害なコンピュータ・プログラム等を送信し、又は他者が受信可能な状態におく行為。 (16) 選挙の事前運動、選挙運動(これらに類似する行為を含みます。)及び公職選挙法に抵触する行為。 (17) 他者に対し、無断で、広告・宣伝・勧誘等の電子メール又は嫌悪感を抱く電子メール(そのおそれのある電子メールを含みます。)を送信する行為。他者のメール受信を妨害する行為。連鎖的なメール転送を依頼する行為及び当該依頼に応じて転送する行為。 (18) 他者の設備又はサービス用設備(当社が本サービスを提供するために用意する通信設備、電子計算機、その他の機器及びソフトウェアをいい、以下同様とします。)に無権限でアクセスし、又はポートスキャン、DOS攻撃若しくは大量のメール送信等により、その利用又は運営に支障を与える行為(そのおそれのある行為を含みます。)。 (19) サーバ等のアクセス制御機能を解除又は回避するための情報、機器、ソフトウェア等を流通させる行為。 (20) 本人の同意を得ることなく、又は詐欺的な手段(いわゆるフィッシング及びこれに類する手段を含みます。)により他者の個人情報を取得する行為。 (21) 法令に基づき監督官庁等への届出、許認可の取得等の手続が義務づけられている場合に、当該手続を履行せずにサービス又は提携サービスを利用する行為。その他当該法令に違反する、又は違反するおそれのある行為。 (22) 同一の個人又は団体で複数のアカウントを登録し保有する行為及びそれに類する行為。 (23) 上記各号のほか、法令、本規約又は個別規約等に違反する行為。公序良俗に違反する行為(暴力を助長し、誘発するおそれのある情報又は残虐な映像を送信又は表示する行為、心中の仲間を募る行為等を含みますが、これらに限りません。)。本サービス、提携サービス又は他者サービスの運営を妨害する行為。 (24) 上記各号のいずれかに該当する行為(当該行為を他者が行っている場合を含みます。)が見られるデータ等へ当該行為を助長する目的でリンクを張る行為。 第4章 本サービス 第19条(本サービスについて) 1. 本サービスは、特定のドリーマー会員に対する支援金の支払いその他の支援(以下「支援等」といいます。)等を行うことを希望するサポーター会員と、サポーター会員からの支援等を受けることを希望するドリーマー会員との間で、両者をつなぐ場及び機会並びにこれらに付随する機能を提供するプラットフォームサービスです。そのため、当社は、当該プラットフォームとしてのサービスを提供する以外の権利義務を、会員に対して負いません。 2. ドリーマー会員は、第22条(サポーター会員とドリーマー会員との間の契約)に基づきサポーター会員との間で会員間契約が成立した時点で、支援金を受領する権利を取得します。また、ドリーマー会員は、支援金に応じたリターンを設定するものとし、会員間契約の成立したサポーター会員に対し、当該設定内容に従い、リターンを提供する義務を負うものとします。 3. サポーター会員は、第22条(サポーター会員とドリーマー会員との間の契約)に基づきドリーマー会員との間で会員間契約が成立した時点で、本規約に従って支援金を支払う義務を負います。 4. ドリーマー会員は、当社所定の方法により、サポーター会員からの支援の対象となる活動内容及び実績等を積極的に発信するよう努めるものとします。 5. ドリーマー会員は、当社に対し、本サービス利用の対価として、当社が別途定める利用料(以下「本サービス利用料」といいます。)を支払うものとします。なお、本サービス利用料は、第24条(支援金の収納)に従い、当社がドリーマー会員に支払うべき支援金から本サービス利用料相当額を控除する方法により、ドリーマー会員から当社に支払われるものとします。 第20条(リターンの設定等) 1. ドリーマー会員は、本サイト上で、当社所定の方法により、支援金の金額に応じたリターンを設定し、サポーター会員に対し、支援金の対価としてリターンを提供しなければならないものとします。ただし、ドリーマー会員は、以下の事項に該当するリターンを設定してはならないものとします。 (1) 法令又は公序良俗に違反する内容のもの。 (2) 商品又はサービスの提供のために法令上の許認可等が必要なもので、当該許認可等を受けていないもの。 (3) 性行為やわいせつな行為を目的とするもの。 (4) 当社又は第三者の知的財産権、所有権、肖像権、プライバシー、名誉その他の権利又は利益を侵害するもの。 (5) 食品・飲料などで、身体・健康に悪い影響を及ぼすおそれのあるもの。 (6) 医薬品、医療機器 (7) その他当社が不適切なものとして指定する一切のもの。 2. ドリーマー会員は、本サイト上に掲載する文章、イラスト、写真等については、本サービスを宣伝・広告・特集による紹介を目的として、当社が自由かつ無償で利用することにつき、予め承諾するものとします。 3. ドリーマー会員は、本サイトに掲載されたリターンの情報であっても、イラスト、写真等について当社が素材を提供した場合は、当該素材に関する一切の権利は当社に帰属し、ドリーマー会員は、当社の事前の承諾を得ることなく、本サービス以外での利用ができないものとします。 4. 当社は、ドリーマー会員が設定したリターンにつき、随時審査を行うことができるものとします。また、当社は、当社が必要と判断した場合には、ドリーマー会員に対してリターンの修正、削除等を求めることができるものとし、ドリーマー会員は、当社の要求に従わなければならないものとします。 5. ドリーマー会員は、いつでも設定したリターンを修正、削除等することができます。ただし、当該修正、削除等を行うまでに、第22条(サポーター会員とドリーマー会員との間の契約)に基づきサポーター会員との会員間契約が成立している場合には、当該サポーター会員に対しては、会員間契約が成立した時点で設定されていたリターンを提供する義務を負うものとします。 6. リターンの設定、修正、削除等に伴い発生したドリーマー会員又はサポーター会員の損害その他の不利益等に関しては、当社に故意又は重大な過失がある場合を除き、その一切の責任をドリーマー会員が負うものとし、当社は一切の責任を負わず、ドリーマー会員は当社に一切の迷惑をかけないものとします。 第21条(支援等の申込み) 1. サポーター会員は、本サイト上に掲載されるドリーマー会員に関する情報を確認し、特定のドリーマー会員に対する支援等を行うことを希望する場合には、本サイト上で、当社所定の方法により、支援等の申込みをすることができます。 2. サポーター会員は、前項に定める申込みに関し、以下の条件に従うことを異議なく承諾するものとします。 (1) リターンの提供は会員間契約締結時に定められた条件に従って行われること。ただし、ドリーマー会員は、将来受領する支援金に対するリターンの内容を当社所定の方法により変更することができるものとし、当該変更後に支援金の支払を行った場合は当該変更に同意したものとみなされること。 (2) サポーター会員が支払うドリーマー会員に対する支援金は、当社が一度ドリーマー会員に代わって受領すること。 (3) 毎月定額の支援金を支払うものと登録した場合(月額支援金額の設定)は、当社所定の方法により解約しない限り、翌月以降も自動的に指定した決済手段により支払が継続されること。 第22条(サポーター会員とドリーマー会員との間の契約) 1. サポーター会員及びドリーマー会員は、他方(サポーター会員にとってはドリーマー会員を指し、ドリーマー会員にとってはサポーター会員を指します。)との間で、以下の条件に従って契約(以下「会員間契約」といいます。)が成立することに同意します。 (1) サポーター会員が前条(支援等の申込み)に基づいて支援等の申込みを行った場合には、ドリーマー会員は直ちにこれを承諾したものとみなし、サポーター会員とドリーマー会員との間で会員間契約が成立し、相互に権利義務が発生すること。 (2) 本規約に別段の定めがある場合を除き、当社所定の方法によらずして会員間契約を解約することはできないこと。 (3) 会員間契約に基づく権利又は義務並びに契約上の地位を第三者に譲渡し、担保に供するなど一切の処分をすることはできないこと。 (4) 支援金の支払は、当社所定の決済方法により行わなければならないこと。 第23条(サポーター会員による支援金の支払) 1. サポーター会員は、前条(サポーター会員とドリーマー会員との間の契約)に基づいてドリーマー会員との間の会員間契約が成立した場合には、当該契約に従って当社所定の決済方法により支援金を支払うものとします。なお、決済手段の利用において手数料が発生する場合、これを負担するものとします。また、決済方法は、増減する可能性があります。 2. 当社は、前項に基づいて受領した支援金を適切に分別管理します。ドリーマー会員は、自身のアカウントにおいて、サポーター会員から受領した支援金の金額を確認することができます。 第24条(支援金の収納及びドリーマー会員への支払) 1. ドリーマー会員は、会員間契約に基づきサポーター会員が支払うこととなる支援金を、当社(当社が委託する決済代行事業者を含みます。以下この条において同じ。)がドリーマー会員に代わって受領することに同意し、その受領に必要な一切の権限を当社に付与するものとします。また、ドリーマー会員は、サポーター会員に対して支援金を直接請求することは出来ず、当社がサポーター会員から支援金を受領した場合には、サポーター会員に対する支援金に係る請求権が消滅することに予め同意します。 2. 当社は、サポーター会員から受領した支援金から、本サービス利用料を控除した金額(以下「支援金残高」といいます。)を、第3項及び第4項に従ってドリーマー会員に対して支払うものとします。ただし、振込手数料はドリーマー会員の負担とし、当社はドリーマー会員に対する支払額から控除してこれを収受します。 3. ドリーマー会員は、本サイト上で当社所定の方法により、当社に対し、前項に定める支援金残高の支払を請求することができるものとし、当社は、登録銀行口座に振込送金する方法で、ドリーマー会員に交付するものとします。 4. サポーター会員による支払時から6ヶ月以内に前項に定める支払の請求がない場合は、当社は登録銀行口座に振込みする方法等により、第2項に定める支援金残高を支払うことができるものとします。なお、当社の責めに帰すべき事由によらずに登録預金口座への振込みができない場合、当社は、ドリーマー会員に対する支払ができないことにつき何ら責任を負わないものとします。 第25条(本サービスの内容等の変更) 1. 当社は、会員への事前の通知なく、本サービスの内容、名称又は仕様を変更することがあります。 2. 当社は、前項の変更に関し一切責任を負いません。 第26条(本サービスの利用上の制約) 1. 会員は、会員の登録申込の経路・手段等によっては、本サービス中の特定のサービス(提携サービスを含みます。)を利用できない等の制約を受ける場合があることを承諾します。 2. 会員は、自己の登録情報、自己が利用する決済手段等によっては、本サービス中の特定のサービス(提携サービスを含みます。)を利用できない等の制約を受ける場合があることを承諾します。 3. 会員は、当社が決済を伴うサービスを提供するにあたり、利用限度額を設ける場合があることを承諾します。 第27条(提携サービス) 1. 会員は、本サービスを経由して、提携サービスを利用することができます。提携サービスの利用に係る契約は会員と提携先の間で成立するものとします。 2. 会員は、提携サービスの提供主体は、当社ではなく提携先であることを認識し、提携先が定める当該提携サービスの利用条件を遵守する他、提携先から指示を受けた場合は、これを遵守するものとします。なお、会員が当該利用条件又は提携先の指示に従わなかった場合、この会員規約に違反したものとみなします。 3. 当社は、提携サービスの利用により発生した会員の損害(他者との間で生じたトラブルに起因する損害を含みます。)、及び提携サービスを利用できなかったことにより発生した会員の損害に関し、一切責任を負いません。 4. 当社が、提携先からの委託を受け、提携サービスの利用料金の徴収を行う場合、会員は当社に対して、当該利用料金を支払うものとします。 5. 会員は、提携サービスの利用においても、第15条(自己責任の原則)が適用されることを承諾します。 第28条(延滞利息) 会員が債務の履行を怠った場合、会員は当社に対し、支払期日の翌日から起算して完済の日まで、年14.6%の割合で算出される延滞利息を支払わなければなりません。 第5章 利用制限、サービス提供の中断及び終了 第29条(一時的な中断) 1. 当社は、以下のいずれかの事由が生じた場合には、会員の責めに帰すべき事由の有無にかかわらず、会員に事前に通知することなく、一時的に本サービスの全部又は一部の提供を中断することがあります。 (1) サービス用設備等の保守を定期的に又は緊急に行う場合。 (2) 火災、停電等により本サービスの提供ができなくなった場合。 (3) 地震、噴火、洪水、津波等の天災によりサービスの提供ができなくなった場合。 (4) 前二号のほか、戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等の不可抗力によりサービスの提供ができなくなった場合。 (5) 当該会員による本サービスの利用に起因又は関連したワーム型ウィルスの感染、大量送信メール等により、第三者に被害が及ぶおそれがあると判断した場合。 (6) その他、運用上又は技術上当社が本サービスの一時的な中断が必要と判断した場合。 2. 当社は、前項各号のいずれか、又はその他の事由により本サービスの全部又は一部の提供に遅延又は中断が発生しても、これに起因する会員又は第三者が被った損害に関し、当社に故意又は重大な過失がある場合又は本規約で特に定める場合を除き、一切責任を負いません。 第30条(利用制限) 1. 当社は、会員が以下のいずれかに該当する場合は、当該会員の承諾を得ることなく、当該会員による本サービスの利用を制限することができるものとします。 (1) 当該会員のアカウントが不正利用され、又はその可能性があると当社が判断した場合。 (2) 電話、FAX、電子メール等による連絡がとれない場合。 (3) 会員宛てに発送した郵便物が当社に返送された場合。 (4) 登録銀行口座が本人名義の真正なものではない場合又は口座解約等により使用できないことが発覚した場合。 (5) 本規約に違反した場合又はその疑いが合理的に認められる場合。 2. 当社が前項の措置をとったことで当該会員がサービスを使用できず、これにより損害が発生したとしても、当社は一切責任を負いません。 第31条(データ等の削除) 1. 会員がサービス用設備に蓄積したデータ等が、当社が個々のサービスごとに相当と判断する期間又は量を超えた場合、当社は会員に事前に通知することなく削除することがあります。また本サービスの運営及び保守管理上の必要から、会員に事前に通知することなく、会員がサービス用設備に登録したデータ等を削除することがあります。 2. 前項に基づくデータ等の削除によって損害が発生したとしても、当社は一切責任を負いません。 第32条(退会) 1. 会員は、当社所定の手続により、いつでも任意に、本サービスの退会又はサポーター会員若しくはドリーマー会員の登録を抹消させることができるものとします。ただし、当社が退会の効力発生日を定めた場合は当該効力発生日にて退会の効力が生じるものとします。 2. 会員が以下のいずれかに該当する場合(第6号はドリーマー会員に限る。)は、当社は当該会員に事前に何ら通知又は催告することなく、強制的に退会又はサポーター会員若しくはドリーマー会員の登録を抹消させることができるものとします。 (1) 本規約に違反した場合。 (2) 第8条(申込の不承諾)第1項各号のいずれかに該当することが判明した場合。 (3) 会員に対する破産の申立があった場合、又は会員が成年後見開始の審判、保佐開始の審判若しくは補助開始の審判を受けた場合。 (4) 当社から前条(会員規約違反等への処分)第1項のいずれかの処分を受けたにもかかわらず、当該処分に応じない場合。 (5) 長時間の架電、同様の問い合わせの繰り返しを過度に行い、又は義務や理由のないことを強要し、当社の業務が著しく支障を来たした場合。 (6) 提携決済事業者から決済手段の利用が禁止された場合。 (7) その他当社が会員として不適当と判断した場合。 3. 会員が本規約又は個別規約等に違反したことで、当社が損害を被った場合、当社は、本サービスの利用停止又は強制退会処分の有無にかかわらず、当該会員(強制退会となった者を含みます。)に対し被った損害の賠償を請求できるものとします。 4. 当社は、本条第1項に定める措置について、会員に何らかの損害が生じた場合であっても、当社の責めに帰すべき事由による場合を除き、責任を負いません。 第33条(本サービス提供の終了) 1. 当社は、本サイトにおける公表、通知等を行った上で、本サービスの全部又は一部の提供を終了することができます。 2. 理由のいかんにかかわらず、会員資格を喪失した場合は、サポーター会員又はドリーマー会員の登録も当然に抹消されます。 3. 理由の如何にかかわらず、会員資格を喪失した場合、会員は期限の利益を喪失し、当該時点で発生している当社に対して負担する債務の一切を一括して弁済するものとします。 4. 理由の如何にかかわらず、ドリーマー会員資格を喪失した場合において、未払いの支援金残高がある場合は、当社はドリーマー会員の承諾を得ることなく、登録銀行口座に振り込む方法により支援金を支払います。振込手数料はドリーマー会員の負担とし、当社はドリーマー会員に支払うべき支援金の金額から控除できるものとします。 5. 理由の如何にかかわらず、サポーター会員資格を喪失した場合、その時点で締結されている会員間契約及び提携サービスも当然に解除されます。 第6章 損害賠償 第34条(責任の制限) 1. 当社の責に帰すべき事由(本規約又は個別規約等に基づいて本サービスの利用を制限できる場合を除きます。)により、会員が本サービスを一切利用できない状態(以下「利用不能」といいます。)に陥った場合、当社は、本規約で特に定める場合を除き、当社が当該会員における利用不能を知った時刻から起算して24時間以上利用不能が継続した場合に限り、1ヶ月の月額基本料金(基本料金が無い場合は過去3ヶ月の当該サービスの料金の平均額)の30分の1に、利用不能の日数を乗じた額(円未満切り捨てとします。以下「賠償額」といいます。)を限度として、次項に定める方法により会員に現実に発生した損害の賠償請求に応じます。ただし、天災地変等当社の責に帰さない事由により生じた損害、当社の予見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、逸失利益を含む間接損害については、当社は賠償責任を負わないものとします。また、会員が損害賠償請求をし得ることとなった日から3ヶ月を経過する日までに賠償請求をしなかった場合は、請求を行う権利を失うものとします。 2. 当社は、以下の方法のいずれか、又はこれらを組み合わせることにより前項の賠償請求に応じます。 (1) 後に請求する本サービスの利用料金から賠償額に相当する金額を減額すること。 (2) 賠償額に相当するサービスの使用権を付与すること。 3. 利用不能が当社の故意又は重大な過失により生じた場合には、前二項は適用されないものとします。 第35条(免責) 1. 当社は、本サービス及び提携サービスの内容、品質等について、その完全性、正確性、適用性、有用性等に関し、一切責任を負いません。 2. サービスの内容は当社がその時点で提供可能なものとし、会員に対する当社の責任は、会員が支障なく本サービスを利用できるよう、善良なる管理者の注意をもって本サービスを提供することに限られるものとします。 3. 当社は、本サービスの利用により発生した会員の損害(第三者との間で生じたトラブルに起因する損害を含みます。)に対し、会員が本規約を遵守したかどうかに関係なく、一切責任を負いません。 4. 第33条(利用制限)第2項、第34条(データ等の削除)第2項、第35条(一時的な中断)第2項及び本条第2項に定めるほか、当社は本サービスを提供できなかったことにより発生した会員又は第三者の損害に対し、本規約で特に定める場合を除き、一切責任を負いません。 第7章 個人情報 第36条(個人情報) ユメプラ は、個人情報を別途本サイト上に掲示するプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱うものとします。 第8章 その他 第37条(業務委託) 会員は、当社が第三者に対して本サービスに関する業務の全部又は一部を委託する場合があることを認識し、了承します。 第38条(反社会的勢力の排除) 1. 会員は、当社に対し、現在及び過去5年間にわたって、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業・団体若しくはその関係者、総会屋等、又は社会運動標榜団体・政治活動標榜団体・特殊知能暴力集団その他のこれらに準ずる者、若しくはその構成員・準構成員(以下、総称して「反社会的勢力」といいます。)に該当せず、反社会的勢力と取引、資金の提供、便宜の供与、不当な利用その他の関係を有しないこと及び反社会的勢力による支配、その他の影響を受けないこと、並びに本条第3項各号記載の行為(作為・不作為を問いません。以下、総称して「反社会的行為」といいます。)を行わないことをそれぞれ表明し、保証します。 2. 会員は、当社に対し、本会員であるか否かにかかわらず、本サービスを利用する期間中常に、反社会的勢力に該当せず、反社会的行為を行わないことを誓約します。 3. 当社は、会員が本条第1項の表明保証又は前項の誓約に反したとき、又は会員が自ら若しくは第三者を利用して自己若しくはその関係者に対して以下の各号のいずれかに該当する行為(作為・不作為を問いません。)をしたときは、会員に対する催告等の手続を要せず、直ちに本サービスに係る会員の債務について期限の利益を失わせ、かつ、本サービスの利用停止、又は退会させることができます。 (1) 犯罪、不当な要求その他社会的に非難を受ける行為。 (2) 傷害、脅迫、恐喝、器物損壊等の暴力行為。 (3) 反社会的勢力の威力等を背景にした粗野な態度、言動等の行為。 (4) 当社の業務を妨害し、又はそのおそれがある行為。 (5) 当社の名誉、社会的評価、若しくは信用を毀損し、又はそのおそれがある行為。 (6) 反社会的勢力に該当しないことに関する当社の調査に協力せず、又は当該調査に関連して当社が求めた資料等を提出しない行為。 4. 前項の場合、当社は、これにより損害(訴訟費用及び弁護士費用を含みますが、これらに限定されません。)が発生した場合は、会員に対し、賠償を請求できます。 5. 当社は、本条に基づき本サービスの利用停止、又は退会させる場合のほか、会員が反社会的勢力に該当し、又は反社会的行為を行わないことにより、本サービスの利用停止、又は退会させることにより会員に損害が生じた場合であっても、当社は、会員に対し、損害賠償その他何らの責任を負いません。 第39条(分離可能性) 本規約又は個別規約等のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により違法、無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約及び個別規約等の残りの条項及び部分は、完全に効力を有します。 第40条(専属的合意管轄裁判所) 本規約又は個別規約等に関連する一切の紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 第41条(準拠法) この会員規約に関する準拠法は、日本法とします。 附則 2022年6月1日 制定